嫌われる勇気

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インターネットで動画を見ていると、関連動画の一覧が表示されるのであるが、その関連動画を渡り歩くのも面白い。

この動画から書籍へ行き着くこともあり、今回、俺は「嫌われる勇気」に行き着いた。

「嫌われる勇気」は、アドラー心理学を、青年と哲人との会話を通して紹介している。

昨日の夕方、kindle版を購入して読み始めたのだが、面白く、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事している風で読んでいた←バレてるし!

「嫌われる勇気」は、以前、香里奈さんが主演でドラマ化されていたこともあり、書籍のことは知っていたものの、昨日まで読まずにいたのだ。

このブログでよくエネルギーという言葉を使っているが、エネルギーという概念で非常にシンプルに物事を説明できること、確実に体感できること、がその理由となっている。

今回「嫌われる勇気」を読んでびっくりなのは、アドラーの提唱する理論が、ブログを一緒に書いてくださっている、かる~い仲間たちの行動理論と酷似しており、しかも、エネルギーという概念を使わずに説明されていることである。

ただ、エネルギーというものを知る前に「嫌われる勇気」を読んだとしたら、いまほどに内容が理解できただろうかという疑問が浮かんだ。とすれば、このタイミングで、この書籍は、この上ないタイミングということになる。

これは、きっと、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネタになるはず←ネタ探しかい!

ところで、香里奈さんのドラマの中で、椎名桔平さんが大学教授の役でアドラー心理学の解説をしていたと記憶しているのだが、あまり覚えていない。

書籍を読んだ後、興奮冷めやらぬ状況で、今度は、ドラマが見たくなってきた。

得意のオンデマンドで検索するのだが、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このコンテンツは現在公開しておりません。

公開していないと言われると余計に観たくなる。

ということで、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

動画配信しているサイトを探し当て、1話を観た。

なるほど、確かにアドラー心理学のキーワードが画面にもセリフにも出てくる。

が、ドラマを通じてアドラー心理学を理解するのは難しそうである。

実際に理解できるのかどうか、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2話から先を観てみるか!←単にドラマ観たいだけじゃん!

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ABOUTこの記事をかいた人

宇佐美 修

プログラミングスクール ゼロワンスタジオを開校。現代の管理教育の中で如何にして自分を見つけるかをテーマにプログラミングを教える。その傍、「ご機嫌な世界」を体験できるとの確信を持つ。現在、プログラミング講師。