レトロゲームを作ってみた

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今回、レトロゲームを作ってみた、ということで、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、宇佐美です。←そんな登場いらんし!

 

実はここ数日、なによりもハマっていることがある。それがゲーム制作。

タイトルは、スペースインベーダー。

スペースインベーダーは、1978年にタイトーが世に送り出し、一世を風靡した超有名ゲームである。

俺がプログラミングを始めたきっかけが、このスペースインベーダー。

コミカルなグラフィックス、ワクワクする効果音、分かりやすいゲーム内容、どれをとっても秀逸な作品だと思うが、画面内で自分が戦っているという臨場感をプレイヤーに与えられたことがヒットの最大の要因ではなかろうか。

 

以前から、スペースインベーダーを忠実に再現してみたい、とは思っていた。しかしながら、お金にならないわけで、そのうちいつか、と先延ばしにしていたのだ。この点、息子を見ていると自分の好きなゲームはとにかく再現したがる。お金になるかならないか、は関係ないのである。俺も息子にならって、スペースインベーダーを作り始めたのであるが、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく面白い!

 

本物そっくりに作るという目標が今回は上手く作用して、極上のワクワク作業になっているのである。

こうしてみると、プログラミングは本当に好きなことなのだろうと思う。こうやって自分で作りたいものを作るのが、いいのだ。

今回は、もう、暇さえあればインベーダー、というハマりようで、急ピッチで進んでいく。現在は、こんな感じである。

ブログを書いている場合ではない。ということで、ブログは、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事中にこっそり済ませる!←バレてるし!

 

自分の本当に好きなことでさえ、エネルギーが不足していると、やりたくなくなる。好きなことがない、好きなことが見つからない、という方は、とりあえず十分に休んでみることをお勧めしたい。この意味で、俺は、エネルギー満タン、やりたいことが溢れてくる。とにかく、今この瞬間に何がしたいか、を大事に生きている。

こんな俺を人は、非常識という。しかし、きっとこれは、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

褒め言葉なのである。←違います!

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ABOUTこの記事をかいた人

宇佐美 修

プログラミングスクール ゼロワンスタジオを開校。現代の管理教育の中で如何にして自分を見つけるかをテーマにプログラミングを教える。その傍、「ご機嫌な世界」を体験できるとの確信を持つ。現在、プログラミング講師。