「私、鈍感なんです」に隠された本当の意味とは・・・??

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世の中でタブーとされていること、

おかしいと思うことをおかしいと言えないこと、

人生を楽しく生きること自体が否定されること、

そこそこ満足の世界以外に、もっと楽しい世界があること、

それらをどんどん、お話ししていきたいんです。

 

だって、楽しい世界がありますもん。

そして、それは誰でも行けるんです。

 

そこにいる僕の感覚としては、

野原にねころんで、

「みんな、忙しそうにしているなあ~~」って感じです。笑

 

同じ物質次元にいても、

まったく違う景色が広がっています。

 

そして、行きつく先は、

ただ楽しく、物質次元を楽しんでいる

というシンプルなところなのです。

そんな、大義名分があるわけでもないんです。

 

「楽しく生きれるのに、なんで楽しく生きないんだろう・・・」

それくらいの感覚です。

 

そんな感覚で生きていると、思うことがあります。

 

「私、鈍感なんです。」という言葉。

 

これを言っている方は、敏感ですからね。笑

 

鈍感だと思えることって、

自分よりも敏感に感じている人を見て、その敏感さを感じ取って、

自分と比較して、

「そこまで感じられない」と思っていることになります。

 

でも、これは、

エネルギーに敏感じゃなかったら感じられないことなんです。笑

 

もし、本当に鈍感だったら、鈍感だとも思いません。笑

興味もわきません。笑

 

だから、

もし、「私は鈍感だ・・」と思ってるのであれば、

エネルギーに敏感なのだと実感してみてください。笑

 

そして、感覚を研ぎ澄ましていくと、

いろいろ感じていることがわかります。

 

だから、

自分のエネルギーを感じてみたり、

人のエネルギーを感じてみたりして、

自分に合うエネルギーを感じてみたり。

 

そうやって、エネルギーを感じることを楽しめるようになっていけば、感じ方も変わっていきます。

 

感じ方が変われば、今まで楽しくないことばかりに意識が向いていたものが、楽しい方に意識が向くようになっていきます。

すると、楽しいことばかり感じられるんです。

 

楽しいことばかりを感じられるようになったら、毎日どうなりますか?

きっと軽くなっていくと思います。

 

心も体も、ずっと楽になれるはずです。

楽っていいですよね。

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