プロフィール

今西 史樹
HITOKI IMANISHI

BEC株式会社 代表取締役

電子書籍「波動のチカラ」を出版。

  • Twitterアカウント

https://twitter.com/ima_hitoki

 

YouTubeチャンネルで動画も配信中!

  • HITOKI チャンネル(気が向いたときに動画を作ってます。)

https://www.youtube.com/channel/UCKrMFhxcfGcnnaGhThHxGow?view_as=subscriber

  • 人生をクリエイトするのYouTubeチャンネル(動画で解説しています。)

https://www.youtube.com/channel/UC06TFtGSwoMgSdCQXuANTnQ

 

経歴

1991年5月13日生まれ。21歳の時にビジネスに興味を持ち、勉強を開始。その後、「若いやつがビジネスをするならwebだ!」と思い、コンテンツプロデュースやwebマーケティングを学び、大学を卒業後すぐに起業。半年後にBEC株式会社を設立。金なし・コネなし・人脈なし・経験なしから、webサイト作成をメインに仕事を進め、月商100万円を達成。そんな中、興味を持った「エネルギーのこと」について、今まで培ってきたノウハウを駆使し、ブログでの発信を開始すると、1ヶ月16,026人(月に約40,000PV)の方に読まれるブログへ進化。3年間運営し続け、同水準のアクセス数を維持している。執筆総記事が「1000」を超え、メルマガ登録者は1000名を超えるようになった。その事業では、波動と思考と超感覚を使いこなし、自身の軽い世界を実現するまでに培った「波動を使う」という感覚を、ワークショップ・セミナー・個人コンサルで伝え、その後は誰でも感覚を思い出せるようにプログラム化。現在は提供しているサービスの参加者に、楽に軽く楽しく生きれるようになるために必要なツールを波動に関わらずコンサルティングを行なっている。

 

かる〜く、いこうよ。

これが、このブログのコンセプトです。せっかく生きているんだから、この世界でしかできないことを楽しまないでどうするんですか?笑

自分のやりたいこと、楽しいことをしながら、満足感と充実感を感じて毎日を過ごしていけるんです。

僕が実際にそうなった実現方法は全てブログやコンサルを通じてお伝えしています^^

波動って面白いんです。

ブログを通じて、全国の方に読んでいただけるようになり、セミナーやワークショップで全国に行くことが出来ています。最初に波動のワークショップをする時は、緊張しました・・・と言えればよかったのですが、緊張は全くありません。だって、毎日していることを提供するだけですから。ただ、感じる・感じないというのは、自分が心から波動や、自分の感覚を信じきっていないと出来ないことです。だから、ワークショップやセミナーを通じてやっていることは、僕自身の感覚を確信していく機会になっていきました。そして、それが参加してくださる方にとって、軽くなれるきっかけになっているなら、こんな楽しい仕事はないなと思ったのです。ブログを書いたり、自分の身体の反応を感じるだけだったら、自分の反応を見ればすぐにわかります。でも、自分以外の感覚は、その方から出てくるエネルギーや、目に見えない感覚を使わないとわかりません。しかも、波動を体験したことのない方にお伝えすることは、目に見えない感覚を掴んでもらうためのイメージが必要になります。それが洗練されていきました。その結果、僕の毎日も、自分の感覚を信じきることで、より軽くなっていったのです。どんな環境にいても、どんな状態であっても、自分の軽い世界を保つことが出来ます。重くなったとしても、重くなったという自覚を感じることができるので、自分が楽な感覚に戻すこともできるのです。その集大成として、1年がかりで完成したのが、「波動マスタープログラム」です。軽い波動に共振しても、その時の最大の悩みが、朝起きると頭の中を埋め尽くしています。昇華のやり方も、いろんなやり方を参考にして、自分の頭の中や体を使って試してみて、楽しくできるようになったことだけをお伝えしていけるようになりました。これも、伝えるということを通じて、僕が僕の感覚を、自分だけのオリジナルに変化していくことが出来た結果だと思います。そして何より、自分が毎日やっている実験を提供して、そこから新しい発見を見つけて、さらに軽くなっていく。その循環が出来ているので、本当に遊んでいるだけなのだと思って、仕事をしています。これまでの経緯すべてが、今の軽い世界にシフトするために前フリだったということも、伝えている今だからこそ思えることなのです。ということは、人生はやはりネタがたくさんあって、経験できる幅が広い方が面白いということだなあと思います。

ツールのその先。

ワークショップ、セミナー、プログラムで、軽い仲間がたくさん出来ました。そして、なぜ、僕は全国でそうやって仲間と出会っているのか。それは、僕が思い描いている軽い未来において必要だからだと思います。波動や思考というツールを伝えて、それを実際に仲間がそれぞれに使って生きてみる。その結果を報告してもらって、また新しい視点や、見つけにくかった固定概念を見つけて、それを昇華し、また軽い世界を知る。でもそれは、ブログというツールを使って発信していないと会えない方達なのです。もし、僕がホームページを提供するだけで終わっていれば、今のブログはありません。もし、重い世界を体験し「もう嫌だ!」と思わなければ、軽い世界に興味を持つこともなかったのです。そうやって、振り返ってみると、すべて必要な体験だっということがわかります。もちろん、リアルな現実として、人に裏切られること、利用されることは辛かったです。体験しているときは、「いい体験だった」なんて、無理にでも思うことはできないと思います。でも、今だったらそう思えるのです。それは、軽い世界にいるからです。そしてそこに今までのように闇ではなく光を見ているからです。自分が軽く、毎日に満足感を感じて生きることを選んでいれば、過去のネタをネタとして受け入れることもできるようになっていきます。自分一人では、「勘違いかな?」と思うことでも、同じような感覚を持っている人同士でシェアすることができれば、すごく気持ちのいい関係性やコミュニケーションを取れるのです。それがまさに調和の世界だと思います。僕はそれを「波動マスタープログラム」の、今は卒業された方々とのオフ会で見ることができました。その景色は、美しさすら感じたんです。「これが僕のイメージしている現実の形だ」と、確信した瞬間でもありました。波動や思考はあくまで軽くなるためのツールでしかありません。僕が見ている先は、そのツールを超えた世界です。

人の軽さが混ざり合う世界。

ピラミッド社会は、1つの形です。重い世界の典型例であり、搾取を目的に作られています。その社会の中で、いくら調和の軽い世界を作ろうと思っても不可能なのです。180度真逆の価値観を持っていますし、そこで作ってもまた小さなピラミッド社会になります。 重い社会がダメなのではなく、それを体験することを選ぶのは自由なのです。自由なのに、今まではその社会しかないと思わされてきた。思わされているということは、その思わされている眼鏡を外して、新しい眼鏡を自分の意思で付け替えることができれば、別の世界を体験できるということです。だから、僕は、ピラミッドの外に新しい世界を作りました。そこが楽しくなっていくためにいろんな構想を考えています。 その大きな構想の中の一つが、ブログでの発信だったり、波動や思考を伝える商品やサービスです。それらを通じて、新しい眼鏡(軽い世界)を体験してもらって、「こんな世界もあるんだ・・・」と体験してもらえたらいいなあと思っています。そして、その眼鏡に映る世界を見て、「楽しい!」と思ってもらえればそんな嬉しいことはありません。ただ、重要なことがあります。僕がどんな軽い世界の構想を練っても、どんな軽い世界を作っても、僕がアナタに無理やり眼鏡をかけ直させるはできないことということです。軽い世界の新しい眼鏡を作っても、それを自動的に付け替えることはできません。それは自由への介入になります。どうやって軽い世界の眼鏡を掛け直すのかというと、軽い世界の眼鏡をアナタの意思で「掛け直す」と決めてもらうしかありません。それしか方法はないのです。今まで、問答無用につけていた眼鏡を取ることも、アナタ自身で「取る」と決めないとつけたままになります。そこに必要なのは、精神性(軽い世界の価値観)と波動と思考になります。波動と思考を理解して、軽い世界、軽い精神性の世界にシフトしてもらってから、少しずつ眼鏡を変えていかないとパニックになります。急に度数の違う眼鏡をかけても、逆に見えなくなるのと同じです。だから、いろんな視点や具体例から、軽い世界をお伝えしています。もちろん、軽い世界を知ったから、その世界に行かなければいけない・・・なんてことはありません。波動や思考を知って、今のままの世界で生きることも1つだと思います。どの眼鏡を選ぶのは自由です。いつでも掛け直すことができるのです。その自由の中で、僕が選ぶのは軽い世界であり、提供し合う社会で楽しく生きる。自分のやりたいことや得意なことで自由に生きる。それを実際に体験しているので、新しい眼鏡を提供することができます。そうすれば、オフ会で感じた、心が笑っている人が集まった空気感の、人数が多いバージョンが出来上がると思っています。ほのぼのとした、ゆったりとした、軽い世界の眼鏡をかけて、人も動物も植物も、宇宙人も目に見えない存在も、みんなが笑顔でいられる世界なっていると思います。そのために、僕はこの感覚を持っていると思うのです。新しい世界を作る人がいて、そこに集まる人がいる。作るのが得意な人もいれば、集まるのが得意な人もいます。どちらもいるから成り立って、作る人が上で、集まる人が下なんてことはありません。僕はそれを作りたいから作ります。人生を楽しく生きるから、作ります。だから、僕の商品やサービスは、軽い世界の眼鏡を提供しているようなものだと思っているのです。仲間といっても、いつも一緒にベタベタ、依存しているわけではなく、必要な時に必要なタイミングで集まるだけでいいと思います。一緒にいることもあれば、一人でいることもある。距離も時間も関係なく、ただそれぞれの存在を感じて、必要なときに会ったり喋ったり、好きなように楽しんでいく。それぞれの好きなことを、やりたいことを提供し合って生きていく。自由に動き回って、好きなことをしていくのが新しい世界だと思っています。僕はそんな自由な世界で、物質次元を楽しんでいます。それが僕の考える新しい世界であり、5次元の毎日なのです。